ワタシのつぶやきメモ
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牛ダッシュ
GW。またどこにも出かけないだろうなぁ〜と思っていたのですが、娘の「牛に乗りたい!」の一言で、「牛には乗れないけれど、馬にだったら乗れるよ」と出かけて行ったノーザンホースパーク。
牛も馬も遠巻きからは見たことはあるけれど、近くに寄ったことがないので、きっと怖がるだろうと思っていたけれど、娘、かなりの度胸持ちと判明。
馬に一人で乗っていました。

身長90cm以上は一人で乗れるらしいです。
そんなチビちゃん用の鞍があるのね。
「楽しかった!馬、可愛かった!」と。

以前、ここへ来たのは三男が赤ちゃんの頃だったから、その当時から比べると色々変わっていて、かなり広くてなって一周回るにはランドカーや自転車が必要です。
ラベンダー畑もあるようなので、もし7月初め頃に時間があったらラベンダーを見にこよう。
パーク内も綺麗に整備されていて、馬も大人しいし、チビ連れには良い場所です。

三男は馬車の馬が落としていった馬糞に感動。(笑)
「ねぇ、携帯(カメラ)で撮って、撮ってぇ〜!」とうるさい。
そんなもの、撮りません!と言ったら、
「何でぇ?オレ、携帯もっていたら絶対撮るけどなー」と首をひねる。
いろんなことが新しい発見。(笑)

帰りの車の中、娘は「今度は牛に乗りたい。牛に乗ってダッシュする!」と。
それは無理だろう。。。
水族館の仕事
近くの水族館では希望者に裏側の仕事場を案内してくれます。
30分ほどですが、普段は来館者が入れない場所に入れるとのことで、三男とその友達母子と一緒に申し込んでみました。
いつもは可愛いー♪と思うペンギン。
スタッフが出入りするドアから中に入ることが出来ました。
近くでみるとクチバシがするどくて、全員で一斉に直立不動でこちらを見ている。
怖かったです。まだまだ近くに寄れたけれど、これが限界冷や汗
普段は向こう側からしか見れません。

好奇心旺盛な若いイワトビペンギンがピョンピョンと近くまできました。
泣き声はギーギーと、こちらは小さかったのでそれほど怖くはなかったけれど。


鮫の習性や水族館内の裏話など、あっと言う間の30分。
よく行く水族館ですが、より身近に感じられました。
クラゲが美しかった。